「松山歓己がポストカードを送りたくなった3名の方」当選者発表!

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こんにちは。

オーストラリアの夏を満喫中のカンキ(@wemmick03)です。

先日の記事にメッセージ・コメントを下さった方ありがとうございました。

ポストカードは海外旅行のお土産でおすすめ!絶対に捨てられない理由

2017.01.13

誰からもメッセージはこないかと思っていたのですが、数名の方々から

『欲しいー!』

と連絡がきて大興奮でした!

なぜポストカードがほしいのか?」理由をつきの メッセージ・コメントをいただいた中で、ぼくが送りたくなった人 

ベスト3を決めました。

今回ポストカードを送る3名の方

当選者発表したいと思います!

 

 

1. アニソンアーティストの南 咲希さん

通称:しゃなり

▼ このようなコメント頂きました

 

とても好き。

なんて言われたら書かないわけないでしょう!(マツヤマカンキは意外と超単純な男です)

 

しかも「性格をインストールするほどお手本にしてます!」だなんて!ぼくみたいなだらし無いやつの性格が、インストールされるなんて、 お恥ずかしい限りですが…

 

う… うれしすぎる。

し…しかもぼくのことについて

こんな素敵な記事まで書いて下さいました!

▼ 是非読んで下さい!

性格を変えたい!コミュ障な私が悩んで試したら効果的だった方法

 

しゃなりさんとは「田舎フリーランス養成講座」を通して出会った同じ6期生で、講座中も朝活組として共に頑張ってきたブロガー仲間です。

自分では『私はコミュ障で初対面の人に気さくに振る舞えず、環境に慣れるまでおとなしくしているタイプ』と言いますが、緊張がほぐれるとなかなかの天然キャラでツッコミどころ満載な、

 

超 変人

 

だと僕は思いました。

とにかく周りにはすごい気を使う方で、これほどまで他人に気を使う人は今まで見たことがないぐらい人との関係をとても深く考える繊細な器の持ち主。

 

やりたいことにはとことん突き進む姿勢がカッコよくて、あらゆる過酷な経験を通ってきたしゃなりの口から発する言葉には、なにか心に響かせるほどの影響力があります。

そしてなにより『めっちゃええ声。さすがアニソンアーティスト。

 

講座終了後は、コミュ障だったと思えないぐらい行動力が爆発!地元の栃木から福岡までプロブロガーに直接会いに行ったりなど様々なことに挑戦しまくっている姿を見て、

 

「ぼくも頑張らないとな」

 

って元気づけられます!

とても素敵なコメントを頂きましたので「しゃなりさん」に当選

あっライブをするときは是非呼んで下さい。

ヲタク になります。
そして MIX おぼえます。

ブログ:しゃなりの箱庭。
Twitter:@minamix_syanari

 

 

2. 新門 広美さん

スクリーンショット 2017-01-15 21.48.23

出典:http://www.charis.or.jp/pray-for-thai/profile-2/

  • ぼくが尊敬するクリスチャンの1人

生まれ育った大阪の 「カリスチャペル」という教会で、ぼくが小さい頃からの知り合いです。以前は「新門ちゃーん!」って呼んでたぐらいの可愛らしい小柄なクリスチャン。

そんな方が!なんと!

2016年6月から「東南アジアのタイ」に飛び立ち、現在は異国の地「タイ」で宣教活動をされております(その前にも1年以上“タイ”で様々な活動をされていた様子)

世界最大の麻薬・覚せい剤の密造地帯!?

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タイの第2の都市「チェンマイ」を基点に現地の働き人と協力して、貧困な地で生活する人々の実際的な問題である国籍取得や教育そして就労に関わる支援をされております!

タイ、ミャンマー、ラオスの3国が接する国境の山岳地帯は、黄金の三角地帯(ゴールデントライアングル)と呼ばれる世界最大の麻薬・覚せい剤の密造地帯!

そんな超危険な区域にまで足を伸ばし、孤児支援少数民族支援コーヒープロジェクトなど様々な活動を通して現地の子供や若者たちの社会的な自立ができるように日々励ましておられます!

そんな新門広美さんから、

▼このようなコメント頂きました

そんな過酷な地で活動されてる

新門姉!

タイで気長に待たせるわけがねえ!

ってことで「新門広美さん」に当選

▼日本の伝統的な踊り日本舞踊  を賛美歌とのコラボで披露する姿は眩い。

新門広美のタイ宣教活動 HP:コチラ
大阪カリスチャペル教会 HP:コチラ

 

 

3. Valérie Shiatsu Gariépy

15 - 26

カナダ / モントリオール在住のValérie

スクリーンショット 2017-01-16 9.28.54

カナダ東部に位置する「モントリオール」はフランス系文化が在属するケベック州にあり、英語ではなくフランス語が公用語。そんな混ざり合った文化がある街は、

 

オシャレで素敵でしたね。

 

2015年ぼくがカナダを旅していたとき、現地の友達が『モントリオールに行くんだったら友達いるから泊めてもらいな!』と紹介してくれ、Valérieのお家に1週間ほど泊めてもらいお世話になりました!

15 - 25

愛する娘さんの“Alicia”が超かわいい!!

若い頃はヒッピーで、子供ができても現在進行形の

JAPAN LOVER」な旅人

ぼくがモントリオール滞在中には色んな場所に連れてってもらいました!

そんなValérieから

▼このようなコメント頂きました

翻訳:“理解できたかはわからないけど、カンキからのポストカードどこからでも欲しい!! 住所はメッセージで送るね 😉

日本語よめないのに必死に読んでくれたのかな?

と思うと、

カナダでも送るっきゃないっしょ!

ってことで「Valérie」に当選

Valérieと娘のAliciaそして父親のJean-Luc

みんな元気かなー?:’)

 

 

次の国でまたポストカードサービス実施します!

 

今回は枚数に限りがあったので、

なぜぼくからポストカードが欲しいか?」“理由付きで素敵なメッセージを下さったこの3名の方”が当選されましたが、コメント等下さったみなさま本当にありがとうございました!

次の機会にぜひ送らせて頂きます!

 


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